1.患者様の「治したい」気持ちを大切にしています。
いままで回復・改善をあきらめてしまっていた方、毎日痛みなどにより日常生活が困難な方、将来的な心配をお持ちの方、全ての患者様の潜在的な回復能力を信じ、治療を進めています。
2.一対一で治療を担当致します。
電気や牽引による症状の緩和だけではなく、医師の診断により、理学療法が必要な場合は、理学療法士が一対一で治療を担当します。
早期に適切な理学療法(体操)を併用することにより、治療効果は更に向上します。
一人一人に対して、必要に応じた時間をかけて治療を行っています。
3.全セラピストが質の高い治療を提供できる経験を有しています。
国際PNF(固有感覚受容器神経筋促通法)協会認定アシスタントインストラクター1名(2006アメリカ留学)、同協会認定セラピスト1名(2008アメリカ留学)、足底板療法、福祉用具プランナーなど質の高い治療を提供しています。
理学療法士の平均経験年数は、8年以上です。症例検討や勉強会を積極的に行い、全てのスタッフが技術の向上に日々努めています。
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